メディパスアカデミー介護

介護現場における研修のお悩みをメディパスアカデミー介護で解決!

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(受付時間 平日 9:30 〜 18:00)

事故を未然に防ぐ介護施設で起こるヒヤリハット事例から学ぶ研修動画

パソコンからもスマホからも閲覧可能な画期的な研修動画!

スリッパなど合わない靴を履いて歩いている!

手の平の上に複数の錠剤を乗せている!

食事中にむせた様な咳込みをしている!

これらは介護施設で多くみられる、ヒヤッとする場面です。

ベテラン介護職員であれば普段の入居者さんの様子や行動から予測できることも多く、

未然に事故を防ぐことも多いのですが、

それでも事故が起きてしまうことはあります。

事故を防ぐ

そのために研修は欠かせません。

メディパスアカデミー介護なら

ヒヤリハット事例を基に、
実際に起きる可能性のある場面を動画で繰り返し確認することで、
経験の浅い新人職員さんもベテランの職員さんも、配慮すべきポイントを学べ、
負担なく事故やトラブルを防ぐことができます。

動画研修は 1,000本以上!!

基礎的な日常介助や医療知識、介護福祉士試験対策講座、
介護施設管理職向け研修、外国人職員向け研修など、
広範囲にカバー

年間 108,000円
何度視聴することができます。

※ 2施設20個人IDの場合 (※最小ライセンス数 2施設20個人IDからの申し込みとなります。)

2施設年間使用料60,000円、個人1IDにつき200円x20ID分x12カ月=48,000円(※20IDからの申し込みとなります。) ⇒年間合計108,000円

追加IDも簡単に発行することができます。

お問い合わせはお電話でも受け付けております。
お気軽にご連絡ください。

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メディパスアカデミー介護に含まれるヒヤリハット研修の内容

Q1:
1人で廊下を歩いている際、ふらつき壁にもたれかかった
Q2:
合わない靴(踵を踏んでいる、スリッパなど)や裾が長いズボンを履いて歩いている
Q3:
シルバーカーを使用しているが、足幅を大きい状態で歩行されている
Q4:
シルバーカーで方向転換をする
Q5:
シルバーカーのハンドルを手すり代わりに掴んでいる
Q6:
シルバーカーなしで自立歩行されている
転倒/立位(2)
転倒/立位教材
Q7:
椅子の背もたれに掴まり立たれている
Q8:
手の届きにくい所の物を取ろうとされている
Q9:
立ち上がる際カーテンに掴まった
Q10:
居室の引き戸に掴まって歩行されている
Q11:
食後にトレーを持って食器を運ぶ際に後ろへ方向転換をしようとされる
Q12:
立ったままの状態で床に落ちたものを拾おうとされる
転倒/座位(3)
転倒/座位教材
Q13:
椅子に座った状態で前屈姿勢の状態で手を伸ばし本を取ろうとされている
Q14:
車椅子のフットレストの上で立ち上がろうとする
Q15:
椅子に座った状態で椅子を持ち上げて方向転換をされようとしている
Q16:
テーブルと椅子の距離が狭い所で立ち上がろうとされる
Q17:
トイレで排便の際に多量の排便をされる
Q18:
座っている前に移動ができるテーブルや折り畳み式のテーブルがあり、手をついて立ち上がろうとされる
Q19:
移乗間の距離が離れている状態でトランスファの介助をする
Q20:
椅子に座っている状態で前にあるテーブルの端に手で押そうとされている
転落/車椅子(4)
転倒/車椅子教材
Q21:
リクライニング車椅子等で、アームレストを下げたままで移動
Q22:
車椅子に浅く座っている
Q23:
レッグレスト無しでの移動介助
Q24:
物を拾おうとしている。(ブレーキかかっていない)
Q25:
落ち着きなく、体をもぞもぞしている
転倒/ベッド
転倒/ベッド教材
Q26:
タンスの上の方のものを取ろうとしている
Q27:
車椅子の座面の高さよりも高い位置でのベッドへの移乗介助
Q28:
ベッドから足が出た状態で寝ている
Q29:
セミファーラーでの状態で寝ている
薬に関する事故/誤与薬・落薬
薬に関する事故/誤与薬・落薬教材
Q30:
食事未摂取でのDM薬与薬
Q31:
薬の種類を確認せずに取り出す
Q32:
服薬後に口に手をやり、口の中から何か取り出そうとしている
Q33:
手の平の上に複数の錠剤を乗せている
Q34:
手引き歩行で介助者が入居者の手首をつかんでいる
Q35:
同じ臥位で眠っている
Q36:
片麻痺の入居者の移乗介助時、患側を軸に回転する
Q37:
痒みがあり掻いている
Q38:
自分で寝返りをうとうとする
Q39:
ベッド柵が近い状態で、介護者が体位変換を行う
Q40:
台所で洗剤に手を伸ばしている
Q41:
漂白中のコップを見ている
Q42:
ポットを洗浄している
Q43:
嚥下不良な入居者が固形物を食べる
Q44:
他入居者に食べさせようとする
Q45:
食事介助で飲み込み確認せず早く入れる
Q46:
食事中にむせた様な咳込みがある
異食
異食教材
Q47:
手の届くところにティッシュがある
Q48:
ご家族がビーズタイプの芳香剤を用意する
Q49:
ご自身の食事が済み、他の入居者の食事を見ている
火傷・熱傷
火傷・熱傷教材
Q50:
髪にドライヤーを介助者があてている
Q51:
とろみ剤をいれたお茶を吸い飲みに入れ介助で飲んで頂く
Q52:
熱いまま飲み物を出す
Q53:
シャワーヘッドの下の方を持ってお湯をかける
Q54:
浴槽に入ろうとしている
急変
急変教材
Q55:
朝の起床時に嘔気を伴う、めまい、ふらつきがある
Q56:
他の入居者へお菓子を配っている
Q57:
椅子上で体の弛緩、顔面蒼白、意識なし
Q58:
声掛けに対し、返答が鈍い、視点が合わない
Q59:
顔が赤く呼吸が荒い
利用者間トラブル/単独外出
利用者間トラブル/単独外出教材
Q60:
入居者が他の入居者を見て嫌な表情をしている
Q61:
他入居者の居室へ入ろうとしている
Q62:
窓の方を見ている
Q63:
出口を探している

離職率の改善には 研修効果的

離職率を上げてしまう現場ではこうした悪循環が問題となっています。

離職率を上げてしまう現場ではこうした悪循環が問題となっています。

こうした悪循環から抜け出す第一歩は
「すぐに辞めてしまう」状況を改善するところから始める必要があります。

社会福祉振興・試験センター「平成27年度社会福祉士・介護福祉士就労状況調査」によると、
「前の福祉・介護・医療分野の職場を辞めた理由(複数回答)」は
「法人・事業所の理念や運営のあり方に不満があった」の割合が最も高くなっています。

全体表

日頃のコンサルティング業務の中で介護施設や医療機関と接点の多いメディパスでは、
研修を通じて職員間のコミュニケーションを図り、
仕事に満足と誇りを持って、安心して働ける職場づくりを目指すことが重要だと考えています。

この機会に「すぐに辞めてしまう」状況を改善するファーストステップとして、
「メディパスアカデミー介護」を研修用教材として導入し、
施設・事業所全体で研修に取り組んでみるのはいかがでしょう?

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